マンションリフォームを楽しもう♪

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自分は中古マンション暮らしを一生やらねば・・戸建住宅は買えない・・と、毎月毎月マンションリフォームに励んでいる知り合いを引き止めるべきですか?
すでに趣味になっているのかも・・・・ブームでもありますし。
そういう暮らしも有りじゃないですか?
戸建も昔みたいに資産にならないし、、屋根や壁や、リフォームも必要になるし。
出かける度に戸締りも面倒だし、歳をとったらマンションの方が楽かも・・ですよ。
だけど、8割の住民が建て替えるといえば、お金は必要かも、築年数も考慮にいれてた方がいいかもしれませんね。

マンション購入について。
来年結婚するのですが、三月位に籍を入れる予定です。
賃貸よりも購入したほうがいいよ!と周りに言われ、すごく迷っています。
彼の年収は500万くらい、私は450万ほどで、結婚式までに500万は貯金出来る予定です。
結婚式は海外で身内だけでするので120万くらいの出費が見込まれ、家具や家電などをあわせて、新居の購入には200万程度なら頭金としてつかえると思います。
結婚しても、子供ができるまでは働き、産休を最高三年とって戻る事を考えています。
ただ、子供ができるまでは共働きにしようかと思ってます。
もし、こんな私たちが新築、又は中古のマンション(リフォームをしてあるか、買ってからする)場合、どれくらい金額を目安に選ぶべきですか?
あと同じような境遇の方で、どういった返済をしてらっしゃいますか?
結婚して数年(子供が生まれて落ち着くまで)は、賃貸の方が良いと思います。
生活すれば、一緒に生活して行く上での趣味やこだわりが解ってくるし、一生の中で一番高額の買い物なので、焦って適当に買わないほうが良いです。
それに、頭金は少しでも多い方が後で楽です。
子供が生まれるまでは、共稼ぎして少しでも多く貯金しましょう。
(多く貯金できるのは今しかないです)年間4~500万円位を目処に貯金して、将来自分たちの好きな家を購入しましょう。

建築関係の仕事をなさってる方に質問なのですがCAD利用技術者試験、 インテリアコーディネーター、 DIYアドバイザー、 インテリアプランナー、 ライフスタイルプランナー、 キッチンスペシャリスト、 照明コンサルタント、 マンションリフォームマネジャーこの中で「これ持ってると絶対に得する!」って資格あれば教えてください。
私はインテリアコーディネーターですが、メリットは「内装打ち合わせの時名刺に書いてある資格を見て相手が安心してくれる」ということくらいです。
挙げておられる他の資格も単体ではその程度だと思います。
まあメリットはその程度なので、質問の答えによってこれから取る資格を決めるつもりならそんな選び方はやめた方がいいです。
少なくとも自分がやりたい仕事に関係のある資格を選びましょう。
合わせて2級建築士を持っていれば就職時や実際の仕事で少しは役に立つかもしれませんね。

ものすごくアバウトな質問で申し訳ないのですが…全面リフォーム希望の場合いくらくらい用意しておけば大丈夫なものなんでしょうか?
今現在旦那の実家(2階建て一軒屋)に同居で住んでいます。
築40年で老朽化してきているため建て替えようかとも思ったのですが、義母の事を思うとリフォームのほうがいいかなと思い(家に思い入れがあるため)家の梁とかそういった部分だけを残しての全面リフォームとなると大体いくらくらいあれば大丈夫なものですか?
その場合仮の住まいにかかるお金や、2回分の引っ越し代なども必要ですよね?
引っ越し代のかからない住みながらの全面リフォームにした場合家の元々の(骨組?
)型や、間取りはそのままなのですか?
雑誌に載ってた地元工務店さんのマンションリフォームの事例で1470万でしたが、その他の工務店さんとかのHPとか行ってみてもトイレやキッチンなどの個別金額は載ってたりもするのですが、全面リフォームの具体的な金額は表示されてなくて分からなかったです。
あと、今すぐにリフォームできない場合でも、見積もってもらったりして大丈夫なんでしょうか?
DMが来たり、しつこく電話が来たりとか執拗な勧誘が嫌なので。
全くの素人でいろいろわかりにくい質問してすみませんが、よろしくお願いします。
在来工法(木造軸組工法)と仮定して、所見を述べさせて頂きます。
家は家族の歴史を物語る箱なので、家に思い入れを抱かれるのは当然だと思います。
住宅の寿命を延ばすことは、環境への負荷を減らすことに繋がります。
ですから、築40年の住宅をリフォームして住宅の寿命を伸ばしていくことは、とても良いことだと思っています。
費用の件ですが、残念ながらリフォームの金額につきましてはお答えできないと思います。
根拠のない金額を謳っても、意味がありませんので。
また、工事金額を提示するためには、リフォームプランの作成(図面・仕様書等)が必要になります。
図面は、現況とリフォームした後の違いを示す図面(間取り図の変更等)。
仕様書は、内外装仕上げ材、建材、住宅設備機器(電気・ガス・給排水)の選定等です。
図面と仕様書の違いによって、工事金額は上下します。
もうひとつは、主要構造部(梁・柱・土台・基礎等)の腐食等の痛み具合の補修です。
目に見えない箇所になりますので、金額の算定は難しいですね。
まず初めに、お客様のご要望をお聞きする為のヒヤリングから始まり、リフォームプランの作成、概算見積書。
そして、リフォームプランの決定による見積書となります。
また、全面リフォームであれば、仮住まいを想定されたほうがいいですね。
工事費用につきましては、色々と調べられて、概算費用を想定されて工事予算を組まれてみるのも一案かもしれません。
その場合、満足度のあるリフォームになるかどうかは、計り知れません。
「あと、今すぐにリフォームできない場合でも、見積もってもらったりして大丈夫なんでしょうか?
」のご質問ですが、全面リフォームになりますと、たとえ概算見積の作成であっても、普通の業者であれば、大変な労力を要します。
ですから、それは避けたほうが良いと思いますが如何でしょうか。
私の所見が、kitty_co2_love様の参考になれれば幸いです。

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