マンションリフォームのすべて

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中古マンションリフォームの工期のトラブルです。
着工2月16日から引渡し28日までの予定で契約しましたが、何の連絡もありません。
不安になって3月2日にこちらから連絡したところ、「前の工事が延びていて3月5日くらいから工事します。
」と、言われました。
遅れるにしても連絡ひとつなく、忘れられてた?
気がします。
担当の方は謝ってますが納得いきません。
謝って済む問題ですか?
教えて下さい。
契約解除して新しい業者を捜しましょう、信頼の出来ない業者との契約は骨が折れますよ。

マンションのリフォームについて。
中古マンション77平米で築15年。
平均的なフルリフォームすると600万前後といわれました。
いくらくらい値引きが可能なのでしょうか?
マンションをリフォームする予定です。
間取りは変更せずに和室を洋室にするくらいで、リフォーム代が600万といわれました。
各社にまだ問い合わせてはおりまして価格交渉をすればこの金額からお安くはしてもらえると思いますが、大体の相場としてどのくらいまでなら安くしてもらえるのでしょうか。
材料費に上乗せして職人さんの作業料とマンションリフォーム業者が利益を上乗せしていると思いますが、平均的な全体リフォームで600万とするとどのくらいまでが可能なのでしょうか。
宜しくお願いいたします~
工事費の10%位、もしくは諸経費分程度の交渉はなさるべきでしょうね。
また、個々にお見積もりを検討し、それぞれの単価(クロスなどの㎡数/単価)や定価のあるものに於いては掛け率なども検討してみてはいかがでしょう。
安かろう悪かろうの工事にもなってはいけませんし、ご納得ができるようなリフォームは出来るといいですね。
ただ、当然ながら工事店さんもある程度の利益は追求するのは当たり前なんですけども・・・。
粗利で20%くらいは必要かと思います。

先日、中古マンションリフォームの見積りを1社から取りました。
キッチン・トイレ・バス・洗面関係の水回り部分の交換。
天井塗装・壁クロス貼替・床フローリング&CF貼替・和室の襖、障子の貼替、畳表替などの内装関係。
その他に内装ドア交換・スイッチ・コンセント等の交換工事・カーテンレール交換。
間仕切り壁一部撤去など。
400万近くになってしまいました。
あなたなら何を省きますか?
又は全部リフォーム業者に頼まず部分部分別のとこに頼む方がいいでしょうか?
(例えば畳は町の畳店にお願いするとか…)参考にさせて下さい。
もう何件か見積もりをしてもらい、あいみつをかけた方がいいと思います。
あまり極端に安いのは避けた方がいいかも。
後で追加工事で高くつくかも?

一番高いのが、設備関係で工事業者でも、商品やメーカーによって仕入れの掛け率が違いますよ。
次に大工、間仕切り解体やフローリングは、しれています。
ドアを大工(工務店)に頼むか、建具屋さん(襖や障子)に頼むかこれも違ってきます。
畳は別によそでも全然OKです。
クロスやCFは全部張り替えた方がいいです。
少し減らした所で金額も、たかがしれています。
汚い所が目立ちます。
電気工事もコンセント交換や容量を大きくするため分電盤の交換は少し高くつきます。
白いプレート交換ぐらいなら自分でホームセンターで買ってやった方が安くつきます。
大概、リフォーム業者がまとめて全部工事をやるので、部分部分は段取りの問題とかが、あるのでやめた方がいいです。
友達や知合いなどいろいろ聞いてみましょう。

マンションリフォームでアドバイス下さい実家の両親が現在住んでいるマンションのリフォームをすることになりました。
私たち子供が成人し実家を出ましたので、この期に全面リフォームをするのですが、これから歳を取っていく両親にとって、「ここはこうしたほうが良い」とか「これがあると助かる」ということなどがあったら教えてください。
「段差はなくしてフローリングにする」ということと「トイレのドアを外開きにする」ということは考えているようです。
今のところ両親とも元気ですが、大きいリフォームはこれが最後のリフォームになりそうなので、高齢者にとって長く使える安全な家にしたいと思います。
体験談やアドバイス よろしくお願いします。
最後のリフォームになりそう・・・とのことなので。
まずは、段差の解消と共に廊下の幅やドアの開口幅を車椅子が通ることの出来る広さに変更しておかれることをおすすめします。
まだまだお元気で想像できないかもしれませんが、これは後からでは簡単に出来ません。
玄関スペースも予め広めに設定しておけば、座って靴の脱ぎ履きができるようにベンチが置けます。
もっと高齢になって介助が必要になったらベンチを撤去し車椅子が通れる様にもできます。
加齢に伴い身体機能は低下はしていきます。
それを住環境にどう反映させるかという点をリフォームのコーディネーターとお話しして優先順位を決めていかれると良いと思います。
最後に思いつく点を箇条書きにさせていただきます。
・浴室の床はすべりにくいものを採用。
複数の手すりの設置・浴室と他の部屋との温度差でヒートショックをおこさない為に浴室暖房を設置できるよう 電気の配線を持ってきておく ※高齢者の自宅内事故で一番多いのがお風呂場です。
・寝室とトイレを近い位置に間取りを配置する・調理用コンロは安全性の高いものを採用する。
IHヒーターはお薦めですが調理されるご本人が 実際に体験されて納得されてからが良いでしょう。
将来的にとお考えなら電気の配線だけ持ってきておく・流し台は使い易い高さのものを。
野菜の皮むきなど座って出来るものや、サポートバーがついたものもありますご両親にとって快適な家になると良いですね!

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